Mproject 寺澤真奈美です。

そもそも昭和の私が平成のめいと対等にJK語を話せるわけがないのだが、やっぱり若いつもりでいたらしい。

(JKって何の略かわかりますよね?説明は要りませんよね??笑)

それなりに衝撃を受けました。

めいとは仲良し♪

高校2年のめいとは結構ラインで会話しています。

元気?と他愛のない会話から、長男の子育てについて悩んだ時にも相談しているという・・・・・・(笑)

まぁ「仲良し♪」と思っているのは私だけかもしれませんが、いつもレスも早いし、私の大事な相談相手になっているのです。




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ある日のメールでの会話

常にめいをJK(まさかのJKがわからない方のために補足=女子高生)と意識しているわけではないので、私も気を抜いていました。

通じない用語が出たのです。

その1「イツメン」

ラーメン、ツケメン、ボクイケメン(古)
イケメン、イクメン、イツメン

どんな「めん」

めい「イツメンには好かれてる」って会話。

え?イツメン?イケメンの間違いかと思いました。

「いつものメンバー」のことでした。

「いつものメンバーには好かれている」

「よくつるんでいる仲間には好かれている」

って感じでしょうか。

イツメンがわからないと言ったところ

「イツメン知らないことに動揺した」と返答が!

JKを驚かせてしまった。
不覚である。

その2「どいたま」

のりたま?
丸美屋?
ふりかけ?
土井玉?

どんな「たま」

めい「どいたま」

私「さいたま?」

めい「面白い」

私「土井玉、わかんない」

めい「どういたしまして」

私「!!!」

嗚呼、またもやJKを驚かせてしまった。

そうかそうか。もう競っちゃいけないんだ。
私は40代、めいは女子高生。時代があまりにも違い過ぎる。

チョベリグとかチョベリバとか言ってた時代はとっくのとうに過ぎている。

そんなまなみ、やばみ??

(そんなわたし、やばい??)※語尾に「み」を付けるのが流行っているらしい。

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