Mproject 寺澤真奈美です。

2017年1月1日からうちのポストに日経新聞が入り始めました。

どこかの家と間違えてるのかと思ってたら・・・・・・

思い返せば12月に参加した日経主催のセミナーで

なんでうちに日経新聞が毎日入っているのだろう?

数日経ってから思い出しました。

12月初旬に日経新聞主催のセミナーで勝間和代さんがゲストとして登壇された

「やりたいこと、ほしいものがいっぱいある人のためのお金の説明会」神戸会場に行ったときに応募した

1ヶ月日経新聞購読プレゼントに当選していたのでした(笑)




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実際新聞が届き始めて感じたこと

恥ずかしながら読む暇がない!

(時間は作るものだけど)

何年前かな、朝日新聞を取ってました。

長男が赤ちゃんの時から、小学校低学年くらいまでかなー。

やめた理由が、今までの配達員さんが5時台に入れてくれたのに、担当者が変わって7時半になったから。

その時の担当者に「もう少し早くできますか?」と聞いたら

「じゃあ、一番に持って来いっていうことですか?」みたいに半ギレされて、話にならず解約しました。

それから新聞(というか配達員)に対する考えが少し変わってしまいました。

(せっかく読んでいたのに)

そこで新聞を読むという私の文化的活動は幕を閉じたのです(笑)

 

新聞が家にある生活

私の実家はずーっと朝日新聞を取っています。

母は、新聞をよく読んでいます。それは私が幼いころからです。

今は老眼鏡をかけて読んでいます。

なんか今も昔も変わらない姿だなぁとふと思い出しました。

親が活字を読んでいる姿を子供に見せたいな、と思ったことも何度もあります。

親の姿を子供は見ているのですから・・・。

長男は少し新聞に興味を示し、見出しだけは見ている感じです。

それだけでも新聞に価値があるんだろうなーと思いました。

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